小樽道新文化センター 第26回作品発表会 5月8日(木)〜11(日) 会場:運河プラザ
是非 お出掛けください。
小樽きものパスポート
5月2日は僕も様子を見に行くので お越しいただける方は連絡くださいね。(*^_^*) 着物姿なら感謝!
ちえりあ教室 Oさん
基礎2 完成しました。 最初は進まず大変でしたけれど
だんだん手がなれてきましたよね。
完成おめでとう。
札幌NHK文化センター Aさん完成!
制作中はとてもカラフルな印象でした。ところが、仕立て上がると亀甲の和風文様のせいでしょうか、落ち着いた印象を加えてユニークで素敵なバックになりました。 蜂さん見えますか?
残念ながら写真ではうまく印象が伝わらないですね、是非実物を見せてあがてね!お疲れ様でした。
札幌NHK文化センター Kさん
お嬢さんのために 作られた パーティーバック、素敵です。(^^)/
札幌NHK文化センターのHさん
基礎1作品をバックに!
この本いいね!
文芸アート誌 華音 kanon vol.08
歌詞文芸誌をビジュアルで魅せる
2007年の秋号(08号)は ゆや〜んゆよ〜んの中原中也(生誕100年)です。
出版社は美研インターナショナル。
詳しくはオフィシャルサイトへどうぞ
ちえりあ教室 Mさん 基礎1作品完成
最後に刺した上模様のところが無理なく自然にできましたよね、次の作品も さっさと仕上げてね。
例の半襟にかかりましょう。
【オークション梅柄半衿制作過程です】
上質で重めの塩瀬の半襟生地を刺繍台に張る。
梅柄を大きい方は2色で 小さい方は1色で地引。
すご〜く細い糸を作り、地引した糸を細かく押さぬいをします。 梅の表面に霧がかかったような優しい表情ができます。
丸に見えるように慎重に花粉と蕾を加えます。
梅柄は、輪郭がゆるやかな形の光琳梅です、モニターでは伝えにくいのですが、控えめな色を使っています。
まだ、手刺繍の日本刺繍の半襟を使ったことがない!という方、生徒さん、お客様もどうぞゲットしてご使用くださいませ。
着物初心者からご利用いただけます。
【半衿生地】正絹・白(生成色ではないですが、漂白したような白でもありません使いやすいと思います)
【刺繍糸】 正絹 蕾のところには 糸に細い銀糸をまぜてありますので上品に輝きます。
着楽工房(小樽) 山口協子 さんからのお知らせです。
着物が好きなのに、着て行く場所も機会もない・・・などと思っていらっしゃる方いらっしゃるのではないでしょうか?
お食事会やお花見、音楽・演劇鑑賞など月1回お手持ちの着物を着て気軽に楽しんでいます。
貴方も着物を着て楽しい時間を過ごしてみませんか? 一緒に着物美人になりましょう!!
着物に関するご質問などどうぞ。
問い合わせ連絡先 【着楽工房】 代表 山口協子電話 0134-32-6743
ちえりあ教室 Mさん
基礎1作品完成! よかったね。
謹賀新年
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。
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